3S9A2124
ドラフト1位 森下暢仁投手(明治大学) ★★★★
明治大学が輩出した投手としては川上憲伸以来の大物。
身体操作性の高さを感じさせる投球フォームと野茂英雄クラスの柔軟性を兼ね備えた本格派右腕。


3S9A0958
ドラフト2位 宇草孔基外野手(法政大学)★★☆☆☆
大学4年の春季シーズンでは4HRをマーク。俊足を生かして内野安打を量産するリードオフマン。
走り打ち気味という事もあり外角を強く叩けないが、引っ張り込めた時は柵越えをさせるパワーを兼備。
足を生かすか、強く叩くのかで将来像が分かれる。

3S9A0530
育成ドラフト3位 畝章真投手(香川オリーブガイナーズ※写真は名古屋商科大学時代) ★☆☆☆
上から叩けるサイドハンドで右打者の内角に変化球が使えるのは強み。
明確な特徴を生かして居場所を作りたい。