投球メカニクス

プロスペクト(後編)


前回の記事→プロスペクト(前編)

前回は一塁側からのアングルでしたが今回はネット裏からのアングルです。
(1年生当時のフォームなので今とは少し変わっているかも知れません)

連続写真ではありません。フェーズ毎のカットを出来るだけ集めました。
今回は写真一枚ごとにフォームのポイントを羅列してみました。

732A5004
【右膝が胸まで上がる】
【重心移動を強くする動き(右の骨盤の割り)】

732A5010
【グラブから早めに左腕を抜く(ハンズセパレーション)】
【軸足の膝が曲がり始める】

732A5011
【右手の小指を上に向けて肩の開きを抑える】
【体でボールを隠す】
【ヒップファースト&パワーポジション】


732A5016
【骨盤が後傾する 】
【右脚を回しながらステップ】

732A4997
【軸足(左脚)の膝が内へ入り始める(内旋)】

732A5012
【右肘を肩の位置まで上げる】

732A5017
【両側肩甲骨が閉じられ始める(内転)】
【体側に沿ってボールが移動する】
【骨盤が前傾する】
【軸足が伸びる(伸展)】


732A4998
【トップ(左腕が頭の裏に収まる)】
【胸が張られる】
【右足の踵から着地】

732A5013
【右の肩甲骨を閉じる動き(内転)で上体を引き込む】
【左肘が鋭角の形で振られる(外旋)(回外)】 
【接地した右脚が右の股関節へ押し戻される】


732A5006
【右の股関節がやや屈曲している】
【右足の母指球に体重が乗っていない】

732A4993
【左腕が緩やかな弧を描いてリリース】
【骨盤が捕手方向へ正対する】
【左膝は地面に接地していない】


732A5005
【左手の掌が一塁方向へ向くフィニッシュ】
【グラブが右胸辺りで保持される】

732A4999
【グラブが後方へ流れない】
【右脚と臀部による下半身の起こし上げ】

732A5014
【右足の踵に重心が残る】
【軸足が上がらず重心が後ろに残っている】

732A5009
【グラブを胸の位置でキープし左腕が最後まで走る】
【捕手方向へ背中を見せる】


前回から色々書きましたが、

強烈な軸足伸展、
低く沈み込む重心、
ボールの出所が見にくい、
胸の張りを使って体幹から回すリリース
この辺りが要点となる投球フォームです。
バックスイングやアームアングルは異なりますが
西武ライオンズの齊藤大将投手に近いタイプでしょうか。

体を縦に使う動きが無く、上半身下半身共に横に回転しています。
横から入る球の角度を生かす事が生命線になる投手だと思われます。
縦に狭く体を使えない分、フォームの再現性が鍵になりそうです。
現状ではゾーンの左右高低を上手く使って散らせており、
右打者を苦にしません。大学卒業後の活躍にも期待が持てる存在です。


 



初祖晋太郎投手(中京大学)

3S9A3553

184cm88kg 右投右打(中京大中京卒)

東京六大学、東都に追いつけ追い越せの強力投手陣を形
成する中京大学。 その中京大学において投手陣を牽引し
て行くような存在への成長が期待される初祖晋太郎投手
(新3年生)。 2020年度のドラフト候補としてプロスカウ
トにもマークされる最速148km/h(149km/hだった気がし
ないでもない)右腕の投球フォームについて考察したい。

以下、同一投球動作における連続写真です。
 

ワインドアップ期~ヒップファースト期
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サイドステップ期
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トップ期
732A0244

フィニッシュ期からフォロースルー期
732A0245

732A0246

以下、他の投球動作時からの補足カット
ハンズセパレーション
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ヒップファースト期
732A0202

ランディング期
732A0220

トップ期
732A0204

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最大加速期
3S9A3565

3S9A3537

732A0221

リリース期
732A0197

732A9967

①ワインドアップ期~ヒップファースト期

クレイトン・カーショウ(LAドジャース)のようにグラブを高い
位置に保持した状態から始動。左膝が胸まで上がるベストな形
です。
早めのハンズセパレーションからヒップファーストへ入
ります。ヒップファーストへ入る際に左脚で右腕をブラインド
させてボールを隠せています。パワーポジションを形成しアク
セル筋
の力でステップの初動へ入ります。


②サイドステップ期~ランディング期
左腕を上げ、グラブの小指側を上へ向ける事で左肩の開きを
ロック出来ています。本塁方向へステップする際には更にグ
ラブを高く保持して体軸に傾きを作れています。これによっ
て頭部の突っ込みを防げています。投球腕の上がりも充分で
す。


③トップ期~最大加速期

左足を着地させる(踵着地)と同時にトップ期に入ります。こ
の際にグラブを左肩と水平の位置抱え込んでおり左の肩甲骨
内転を使えていません。それによって最大加速期以降で胸の
突っ込みがやや甘くなってしまっています。それに加えてリ
リース期でグラブ側の腕を左股関節辺りまで下ろし切れてい
ないので打者寄りでリリース出来ていません。トップから最
大加速期にかけては腕の内旋と外旋に合わせるように前腕を
回内→回外させておりアーム投法にはなっていないと思われ
ます。
出所も見にくいはずです。

④フィニッシュ期~フォロースルー期
掌が三塁方向を向いており故障リスクの低い腕の振りです。
気になるのが左脚がつっかえ棒になってフィニッシュ期で軸
足が高く上がらない事です。リリース期からフィニッシュ期に
かけて左大腿部の四頭筋を支点として腕を振っているのか、
左脚のハムストリングス~臀部が機能していません。それに
よって重心移動が阻害され最後の一押しが効いてないように
見えます。投球腕は最後まで走っておりグラブも後ろに流れ
ていません。守備に入る際の立ち遅れは無さそうです。


総評
トップが早く、腕の振りにも変な癖が無いので故障リスクは
それほど高くないように思います。始動→ステップ→リリー
ス→フィニッシュへかけてグラブの縦落下を二段階式で利用
出来ているのは藤川球児投手(阪神)を彷彿させます。グラブ
を胸で抱えた形でリリースしているので、上体の回転が横に
なり打者寄りのポイントで離せなくなるというデメリットが
ありますが、ストレートを見せ球にして投球術で打ち取るよ
うなスタイルの投手には見受けられる動作です。グラブ側の
腕の使い方は変えない方が良いという話も聞きますし、デリ
ケートなところですね。フィニッシュ期以降における左脚部
のアクセル筋群(ハムストリングスと臀部)による起こし上げ
が出来るようになる(踏み込む際の左股関節へ乗せる意識で
すね)とガン表示に相応しいような威力のストレートを繰り
出せるようになるのかも知れません。現状でも150km/h近い
球を投げ込んでくるので新シーズン以降でのパフォーマン
スが楽しみです。


 


当たらないストレート





昨春の全日本大学野球選手権(富士大学戦)で快投を見せ、全国区となった山本一輝投手(中京大学 2年生)。
元LAドジャース・スカウトの小島圭市氏からは「しなやかさが出てきたらドラフト1位候補」という評価を得ています。
今回はそんな山本投手の投球フォームについて分析したいと思います。※連続写真ではありません。


ワインドアップ期からヒップファースト期

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打者との正対を避けるノーワインドアップから始動しています。右膝を胸まで抱え上げ、右半身から
本塁方向へ加速していく為の準備が出来ています。胸の当りでグローブから腕を抜いており(ハンズセ
パレーション)早めに投球腕を脱力して行くような意図が伺えます。ヒップファースト後の骨盤が後傾
した辺りでは頭部を後方へ残すような軸の傾きが作れています。


サイドステップ期から最大加速期
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この記事の最初に貼った蔵建て男さん@kuratateoのツイートにもあるとおり、山本投手のストレートは
打者の反応がワンテンポ遅れるのですが、その秘訣がここから先のフェーズに詰まっています。
体側に
沿って腕が引き上げられトップで前腕が回内しています。ここから前腕を回外させて最大加速期へ入っ
て行くのですが、
この間はずっとボールが隠れています。最大加速期で肘を鋭角に使っている為、ここ
でもまだボールが見えてきません。
これによって打者はリリースの瞬間にしか目付けが出来ずタイミン
グを取るのが遅れます(もしくは早めに釣り出される)。
恐らくですが、一時期話題になった「マルかい
てポン」
で腕を振れているタイプの投手だと思われます。
出所が見にくいだけでなく、上から叩いてい
けるので制球面にも強みのある腕の振り方です。
(トップで胸椎の反りを使えている割に胸郭の突っ込み
が甘いような気がするので、そこは課題でしょうか)


リリース期からフィニッシュ期

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3S9A9943
リリース期では両肩から肘までを結んだラインよりも前腕が立っています。このアームアングルに
よってボールの回転軸が縦になっている可能性が有ります。
右打者への外角高めの釣り球で空振り
が取れているのはリリース期までボールの目付けが出来ない事もありますが、打者の予測を超え

ような軌道で
球が伸びて来る為かもしれません(ストレートにバックスピンがかかっている)。又
リース期で下肢三大関節(股関節、膝、足首)が垂直に整っておらずインステップ気味になってい
ます。本来であれば上体の回転動作と重心移動を阻害し、右打者の内角を突くような対角の球は投
げにくいはずなのですが、グラブ側の腕を上手く使って(右肘を右股関節まで接近させる動き)
上体
をスムーズに回せています。これによってターンが速くなり、打者に合わされにくくなる効果も発
生していると思われます。フィニッシュでもグラブを後ろに逃がす事で上体を深く倒し込めており
ます。軸足の蹴り上げは然程高く上がっていませんが身体的特性を考えれば上手くカバーできてい
ると思います。

総評
ストレートは常時140km/h前後という感じですが、テクニックを多用する事でガン表示以上のボールを
投げ込んできます。脚が内に入りやすい特性なので回転動作と重心移動が阻害されやすいタイプですが
、上体を上手く使ってカバーしています。バイオメカニクスの観点から習得した投げ方というよりは練習
と実戦の中で身について行ったような投げ方なのだと思われますが、身体操作性の感覚に優れている投手
なのかもしれません。柔軟性とフォームの再現性に関する指摘を受けているのでストレッチによる可動域
の確保や動作内での反射の習得に取り組んで、ドラフト1位指名でのプロ入りを果たして欲しいですね。


合わせて読みたい→「ワンカラット」

 


中津皓貴投手(名古屋学院大学)




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中津皓貴投手(瀬戸高校-名古屋学院大学3年※平成31年度の4年生)

140km/hを超えているように見えるストレートを軸とする正統派右腕。

入れ替え戦行きを賭けて臨んだ2部リーグ6位校プレーオフでは
先発マウンドを託され見事完投勝利。 チームの3部降格への危機を救った。
嶽野雄貴投手野田朋希投手に続く、注目株の投球フォームを考察します。

※連続写真ではありません

ワインドアップ期からヒップファースト期
3S9A0002

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3S9A9890

3S9A9891
軸足を真っすぐ伸ばし、左膝を胸まで抱え上げています。早めのハンズセパレーションによって腕を脱力させる準備に入ります。
ヒップファーストへ入る際の体軸の傾きはやや浅め。後ろに溜めたパワーを前へとぶつけて行くタイプでは無いという事でしょう。
骨盤が深く後傾しない事も有り、ボールのブラインドが上手く出来ています。

サイドステップ期からランディング期

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サイドステップ期ではグラブを方向指示器のように打者方向へ突き出していますが、この際に小指を上に向けています。
これによって左肩がロックされ体の開きを抑制します。サイドステップ期からランディング期へ移行する際に左肘が高く上がり、
グラブを引き込む際の叩き幅(落差)を広く取れるようにしています。 
下半身の動きとしては踏み出し側股関節(左脚)の内旋→外旋エネルギーを利用しています。
(山岡泰輔投手や田中将大投手のような下半身の使い方)
これによってモーションに溜めが生まれ、回転動作の鋭さにも繋がっています。


トップ期から最大加速期
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トップ期に特徴のある投手のように見えます。
胸部を張る事
(嶽野雄貴投手を彷彿させますね)で上体の動きに溜めを作り、上半身と下半身との間で強い割れが発生しています。
読売ジャイアンツの畠投手中日ドラゴンズの鈴木翔太投手らに近い投げ方と言えるかも知れません。
トップ期で投球腕の握りが頭部からやや離れているのが少し気になります。
これによって体幹と腕による一体化の阻害が懸念されます(頭の突っ込みと制球の乱れに繋がる)。
最大加速期では腕の振りを加速させる「逆C型」を実現出来ていると思います。
球速が出る秘訣の一つではないでしょうか。


リリース期からフィニッシュ期
3S9A9536

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3S9A9895

3S9A9896

3S9A0035
グラブ側の腕を左股関節の真横まで引き下ろす事で鋭いターンと叩きつけるような上体の回転動作を実現しています。
頭がやや突っ込んでおり左股関節上よりも外まで振れてしまっているので、コーナーワークの乱れや
ストレートのシュート回転と言ったところが懸念されます(こういった面も含めて鈴木翔太タイプですね)。
フィニッシュ期でもグラブ側の腕を左股関節付近にセットしている為、投球腕の振りは最後まで走っていると思われます。
上体がしっかり回転しているので倒し込み(打者寄りのリリースポイント)に関してもベストに近い形だと思いますが、
左脚のハムストリングスと臀部による起こし上げが出来ておらず軸足が高く上がりません。
この辺りは課題とも取れますが、公式戦で使用されるマウンド特性に由来する部分でも有ると思われます。
(傾斜が緩く、掘れ過ぎるマウンドでは沈み込まないとゾーンに集められない)

総評
柔軟性に富んだしなやかな身体的特性に非凡なものを感じる投手です。
長所と短所は表裏一体でも有りますので、強みを生かして快速球に磨きをかけて欲しいです。
チームメイトの谷口研太投手磯村英寛投手らと共に切磋琢磨しチームを1部リーグへと導いて欲しいですね。


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小久保気投手(西濃運輸)




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平成31年度のドラフト候補として各種媒体でクローズアップさ
れている小久保気投手(四国学院大→西濃運輸)。四国学院大時
代(平成29年)には全日本選手権にて東北福祉大を完封し、四国
勢の連敗を12で止めた。
後日談としては翌年(平成30年)の全日
本選手権で東北福祉大が全国制覇を達成。それにより小久保は
再評価を受ける事となった。(ちなみに小久保卒業後の四国学
院大は全日本選手権で一回戦コールド負け)

178cm78kg 右投左打鹿児島玉龍高校ー四国学院大学-西濃運輸

最速148km/hのストレートに加えてフォーク、シュート、スラ
イダー、カーブ等を操る
実戦派

今回は小久保投手の投球フォームについて考察したい。

ワインドアップ期
3S9A9085

3S9A9087
頭が軸足上にセットされており、左膝が胸まで上がっていま
す。左側骨盤の割れも使えているように見えるので本塁方向
へ加速しやすい形を作れていると思います。又、投球腕の脱
力に向けて早めのハンズセパレーションを実現しています。

ヒップファースト期からサイドステップ期
3S9A9088

3S9A9089

3S9A9104
軸足の膝が深く折れて骨盤が後傾しています。ゾーンの下半分
へ入れて行きたいという意図があるのかも知れませんが、
縦の
角度で攻めにくくなる為、イニングを重ねるごとに合わされや
すくなるリスクが有ります。
ヒップファーストでは軸足股関節
上に頭部を残せており、頭の突っ込みを抑える準備が出来てい
ます。
骨盤が後傾しきったところでボールが体の外に出てしま
っていますが、これはタイミングを合わされる原因の一つにな
ります。


トップ期から最大加速期
3S9A9110

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左足が着地し、トップの位置まで腕が上がってきても左肩が開
いていません。トップのフェーズに入る際に腰椎を伸展させて
いる為、胸が張れています。スイングプレーンも概ね一致(上
体の回転軸と投球腕の角度が一致)させられており、球が右上
(右打者のインハイ、左打者のアウトハイ)へ抜けたりする事は
少ないのではないでしょうか。右腕をトップで内旋と回内させ
、加速期に向けて外旋と回外させると更に良くなるのかもしれ
ません。

リリース期からフィニッシュ期
3S9A9129



3S9A9094

3S9A9095

3S9A9109
上体を縦に使ってリリースしている割には頭が一塁方向へ反れ
ていません。ストライクを取るのが苦になるタイプではなさそ
うです。リリースの際に左膝が90度まで折れているのが気にな
りますが(この動きだと骨盤を回転させにくい)、軸足の三大関
節(股関節、膝関節、足首)を伸展させてリリース出来ている為
、ボールに力は伝えられているのかもしれません。リリース後
に上体を深く倒し込めているのは、上体が上手く回転している
証拠です。この点においても故障リスクの低さが伺えます。更
には振り切った右腕とグラブが交差するような形でフィニッシ
ュしているので腕は最後まで走っていると思われます。沈み込
むような重心で投げているタイプとしては珍しく、左脚のハム
ストリングスと臀部による起こし上げが出来ています。その為
フィニッシュで軸足がしっかり上がりスパイクの裏が天を向い
ています。

総評(フォーム全般)
投球フォーム全般としてはそれなりに実戦的な部類に入ると思
います。並進時に骨盤を後傾させている為、フォークやカーブ
等の縦変化を操る適性があります。資料が見つからなかったの
で触れていませんが、バックスイングで両肩甲骨を外転させて
おり、腕の振り方にもおかしな箇所が無いので故障リスクは低
いタイプだと思われます。グラブ側の腕を使ってターンを鋭く
させる動きや、「リリースの叩き」と「重心移動」のトリガー
として機能させるようなステップ(左股関節への乗せ)を習得し
たら、ストレートでも勝負していける投手になれるのではない
でしょうか。


観戦した試合での所感
登板試合を一度だけ観戦した事が有りますが、然程ボールに凄
みを感じず投球テンポの良さというところも見受けられません
でした。ただ、ランナーを背負ってからの粘りが見事でギアを
上げた状態からは加点するのが難しいタイプのように感じます
。ゾーン内で勝負して行ける球が少なく「プロレベルなのか?
」と言われたら微妙です。現状としてはボーダーライン付近に
位置付けられる存在ではないでしょうか。ドラフト指名を決定
付けられるかは、今後の取り組み方次第になると思います。


 

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